いっ平が三平襲名へ意気込み

(Yahoo!ニュースより引用)落語家の林家いっ平が31日(水)に都内で記者会見を開き、2009年3月に二代目・林家三平を襲名する事を発表した。いっ平は「再来年、三平になります。父の芸を受け継いでいきます」と意気込みを語り、話を噛むと「どうもすいません」と父譲りの芸を披露した。
その他の会見の模様
落語協会会長の鈴々舎馬風をはじめ、春風亭小朝、兄の林家正蔵と登壇したいっ平は「"昭和の爆笑王"のお客さまを沸かせる芸には到底叶うことはできませんが、サービス精神、人柄、芸を受け継いでいきたい。精進していきます」と決意表明。また兄の正蔵襲名に刺激を受けていた事も明かし「襲名してから、兄の芸が変わってきた。襲名する事によって自分自身が大きくなる事がわかった」と今回の襲名への経緯を語った。さらに「父は、男は努力すればなんでもできるという事を教えてくれた。人生を教えてくれた父に感謝しています」と涙ぐみながら語る場面もあった。
いっ平の芸の稽古をつける小朝は「襲名まで1年5か月あるので、間違いなくいい三平になる」と太鼓判を押すと、正蔵は「今は1.3平ぐらいですが、三平の名にふさわしい落語家になってくれると期待しています」と後押しした。
会見に臨む前に父の墓前に手を合わせてきたといういっ平は「平成の爆笑王になりたい」と宣言し「ここからがスタート。精一杯頑張りたい」と唇をかみ締めていた。

ゴマキ卒業 ささやかれるウラ

(ライブドアニュースより引用)「アイドル」にスキャンダルは御法度のはずだが、「デキ婚」連発に未成年の喫煙発覚、自動車事故、……。ハロプロ周辺で絶え間なく起こる不祥事には、驚くばかりだ。先日発覚した元「EE JUMP」の後藤祐樹(21)が窃盗容疑で逮捕された事件(江戸川区内の工事現場から時価100万円相当の電線80本を盗もうとした容疑)は、もはや「アイドル」のやることではない。
その責任をとる意味も込めて、28日、祐樹容疑者の実姉である歌手・後藤真希(22)が「ハロプロ」を卒業するという発表がなされた。
“卒業”は、最初から決まっていた?
この「卒業」は、弟の事件が発覚するより以前から、ファンの間でウワサされていた。9月にファンクラブ会員の元に届けられた郵便物に、ハロプロメンバーの「クリスマス限定グッズ」販売のお知らせがあったのだが、そこに後藤真希のグッズは並んでいなかったというのだ。
さらに、11月14日発売予定とされていた18thシングルCDが、9月中旬になって、リリース情報から削除されてしまった。
これらの情報を受けて、ファンたちは「ごっちんはどうなってしまうのか?」と、彼女の動向を見守っていたわけだが、ここでひとつの疑問が。モー娘。からはとっくに脱退しているのに、いまさら“ハロプロ”脱退とは、どういう意味なのだろうか? 所属事務所を移るわけではなく、後藤真希としてソロ活動を続けていくようだ。おそらく、今後はハロープロジェクトのメンバーが勢揃いするコンサート・イベントへの出演はしない、ということだろう。事実、所属しているアップフロントエージェンシーには、モーニング娘。ら「ハロプロ」メンバー以外にも、森高千里や加藤紀子、女子プロゴルファーなども多く所属している。だが、安倍なつみ、保田圭などの元モー娘。メンバーも、未だに「ハロプロ」メンバーとされている中、後藤真希ひとりだけがハロプロの枠外に出るのはなんとも不可解だ。
実は以前から、関係各所で後藤真希の事務所移籍説は根強く囁かれてきた。一例を紹介すると、
・中村獅童、小雪のエイベックス移籍がウワサになった際、「元モー娘。」の誰かの名前も移籍候補として挙がっていた。それが後藤真希ではないか?
・ハロプロを卒業して、エイベックスとアップフロントの提携で後藤真希をプロデュース。流通をエイベックス、制作をアップフロントが受け持つ新体制になる。
……などだ。
アジアでの地位確立へ、大きく前進
最近では、アップフロント系列の芸能事務所・ハーモニープロモーション所属のソニンと大沢あかねのユニット「tomboy」が結成され、デビューシングルとなる『Superstar』がエイベックスのレーベル・rhythm zoneからリリースされた。このことも、「ゴマキ、エイベックス移籍説」に拍車をかけていたのだ。
エイベックスは、香港・台湾・上海に支社を持っており、04年からは韓国の第4次日本大衆文化開放を受け、韓国にも本格進出。一方の後藤真希は、日本でこそ一時期のような「国民的アイドル」ではなくなってしまったものの、先日発売された4thアルバム『How to use SEXY』は台湾の週間ランキングで2位を獲得。中国・韓国でも高い人気を誇っており、今年4月には、総理大臣官邸で行われた中国の首相歓迎夕食会に招かれ、歌を披露するという大役まで果たした。後藤真希が本格的なアジア進出を狙うなら、エイベックスへ移籍することが大きなステップアップとなるだろう。
とはいえ、9月15日からスタートした全国ツアー「後藤真希LIVE TOUR 2007 G- Emotion II 〜How to use SEXY〜」の千秋楽(28日)では、最前列の席が20万円以上の高値で取り引きされたというくらい、日本にも未だに熱心なゴマキファンは存在する。本人から、今回の「卒業」を発表され、ほとんどのファンは号泣・放心状態だったそうだ。ハロプロでなくなっても、たとえ事務所を移籍したとしても、ファンにとって彼女が唯一無二の存在であることに変わりはない。これからもファンのことを大切に、「後藤真希にしかできないことの追求」(本人公式コメントより)を頑張ってほしいものである。くれぐれも、デキちゃった結婚で引退、なんてオチはつけないように……。(編集部)
(画像:後藤真希『How to use SEXY』(初回生産限定盤)/ピッコロタウン)

"オジサンズ11"は欠陥番組?

(ライブドアニュースより引用)
日テレで10月から始まった「オジサンズ11」は、司会者ばかりを11人ほど集めた大掛かりなバラエティ番組。各局のメイン番組でMCをやってきた司会者が、外に出ていろんなことを取材してくる。それをネタにみんなでトークするという趣向だ。
出てくるのは、徳光さんとか福留さんとか小倉さんとかおなじみの人ばかり。これだけたくさんの司会者をキャスティングしたのはすごいと思う。
でも、司会者は基本的にツッコミ型が多い。みんな同じタイプなんだ。だから11 人そろえても、同じように突っ込むから、それぞれの個性が消えてしまう。そういう欠陥がある番組じゃないかな。
それからMCの本来の役目は、芸人とか歌手とか動き回っている人を転がすこと。そういう人が自分で外に出て動き回っても、あまり面白くないんだよな。やはり本業以外の芸をやってもちょっと難しいということだ。
唯一面白かったのは、2回目の回に西川史子がゲストで出てきて、オジサンたちがいろんな質問をしたコーナー。これはみんなツッコミに徹することができたから面白かった。こんな風によってたかって質問攻めにするというのがいいのかもしれない。
ちなみに総合司会は浅草キッドの水道橋博士。ほかのオジサンたちがよくしゃべるから、なんのために出ているのか分からない感じ。ちょっとかわいそうな気もするね。
オジサンは 家で寝てよう おとなしく
日テレで10月から始まった「オジサンズ11」は、司会者ばかりを11人ほど集めた大掛かりなバラエティ番組。各局のメイン番組でMCをやってきた司会者が、外に出ていろんなことを取材してくる。それをネタにみんなでトークするという趣向だ。
出てくるのは、徳光さんとか福留さんとか小倉さんとかおなじみの人ばかり。これだけたくさんの司会者をキャスティングしたのはすごいと思う。
でも、司会者は基本的にツッコミ型が多い。みんな同じタイプなんだ。だから11 人そろえても、同じように突っ込むから、それぞれの個性が消えてしまう。そういう欠陥がある番組じゃないかな。
それからMCの本来の役目は、芸人とか歌手とか動き回っている人を転がすこと。そういう人が自分で外に出て動き回っても、あまり面白くないんだよな。やはり本業以外の芸をやってもちょっと難しいということだ。
唯一面白かったのは、2回目の回に西川史子がゲストで出てきて、オジサンたちがいろんな質問をしたコーナー。これはみんなツッコミに徹することができたから面白かった。こんな風によってたかって質問攻めにするというのがいいのかもしれない。
ちなみに総合司会は浅草キッドの水道橋博士。ほかのオジサンたちがよくしゃべるから、なんのために出ているのか分からない感じ。ちょっとかわいそうな気もするね。
オジサンは 家で寝てよう おとなしく

林家いっ平 二代目"三平"へ

(ライブドアニュースより引用)
落語家の林家いっ平(本名・海老名泰助)さん(36)が09年春に、二代目林家三平を襲名することが30日わかった。31日に記者会見を開き、発表する。
いっ平さんは「昭和の爆笑王」と呼ばれた林家三平(80年に54歳で死去)の次男。89年、中央大在学中に林家こん平さんに入門し、02年に真打ち昇進。東京・根岸の自宅に併設した三平記念館「ねぎし三平堂」の堂長も務める。林家正蔵さんは兄。
落語家の林家いっ平(本名・海老名泰助)さん(36)が09年春に、二代目林家三平を襲名することが30日わかった。31日に記者会見を開き、発表する。
いっ平さんは「昭和の爆笑王」と呼ばれた林家三平(80年に54歳で死去)の次男。89年、中央大在学中に林家こん平さんに入門し、02年に真打ち昇進。東京・根岸の自宅に併設した三平記念館「ねぎし三平堂」の堂長も務める。林家正蔵さんは兄。

防衛省 ガンダムを開発中?

(Yahoo!ニュースより引用)やはり日本で国防するとなると、どうしてもガンダムが必要になるわけです。
その辺の空気を充分読んでいる防衛省は、現在ガンダムを作ってるらしいとのこと。
上の資料は、11月7日から2日間にわたって防衛省技術研究本部が行う「平成19年度研究発表会〜防衛技術シンポジウム2007〜」に実際に載っていたものです。確かに「ガンダムの実現に向けて」と書いてあります。
「ガンダムの実現に向けて」の後ろに(先進個人装備システム)とありますねえ。巨大ロボというよりも、むしろボトムズ、モスピーダ、メガゾーン23、スパイダーマン2のオクタビアスのようなパワードスーツ系なのでしょうか?
パワードスーツなら、既に医療分野やアカデミックな研究で実現されつつありますものね。いろいろと楽しみな世の中になってきました。

光GENJI 元メンバーを逮捕


【ドラマが好き!】菅野美穂「寝食忘れ仕事に没頭」なんてシアワセだ(働きマン)

(ライブドアニュースより引用)
主人公の名前が松方弘子というのに、ん?と思っていたら、他の登場人物も梅宮龍彦、菅原文哉、山城新二って、ここで描かれるのは「仁義なき戦い」? でもって、タイトル・ロゴはウルトラマン、主演の菅野美穂が番宣でやっていた額に両手の二本指を当てるポーズは、セブンのウルトラビームね。
弘子(菅野)は大手出版社勤務、オヤジ系週刊誌の編集者、プライベートをほぼ犠牲にして仕事に取り組んでいる。新聞評を見ると「共感」とか「身につまされる」とか。期待して初回を見たら、あれ?なんだかドッと疲れてしまった。
ジャーナリズムの第一線で活躍してるみたいなエリート意識がプンプン。仕事と恋の板バサミって、大臣の金にまつわるスクープと記念日デートだったら、スクープの方をとるに決まっている。
同じ“働く”をテーマにしたドラマでも「ハケンの品格」のときは、よくぞ言ってくれたという爽快感があったけど、今回は置き去りにされちゃった気分でヒガミしか出てこない。寝食忘れるほど仕事に没頭できるなんて、うらやましい限りだ。「迷わず仕事を選ぶ自分がカッコいいなんて思っていない」と弘子。うそをつけ、絶対思ってるって。
けど、何回か見ているうちにだんだん引き込まれるようになってきた。第2話は、女であることを武器にチヤホヤされながら仕事している姫キャラ女・由実ちゃん(釈由美子)とのバトル。バリバリやってますを前面に出している弘子も見ていて疲れるけど、こういうタイプもムカつくのよね。だが弘子は、そんな彼女が実は陰で人一倍努力しているのを知る。たしかに媚び売っているだけでは仕事はできない。ラスト、「ぶつかっちゃダメ、かわすのよ」と、男たちの間を鮮やかに擦り抜けていく由実の姿はステキだった。
続く3話は私生活優先で仕事しない新人・田中(速水もこみち)との話。まったくやる気をみせなかった彼が、一本のタレ込み電話から色めき立ち、突然仕事に打ち込み出す。結局ガセネタをつかまされただけで結果は散々だったけど、やりたいものに出会い、熱く企画を語る姿に妙に感動してしまった。仕事で充実感を得られるということは、やっぱり幸せなことだよね。
突っ走る弘子自身より、むしろまわりの人の言葉に感じ入ることが多い。とくに編集長(伊武雅刀)とデスク(沢村一樹)。部下が一生懸命やっているところをちゃんと見ていてくれて、いきり立っていればクールダウンの缶コーヒーを差し出し、落ち込んでいたら肩をポンと叩いてくれる。怒る人、怒られる人、それぞれにフォローの言葉を投げかける。これは意外にも、オヤジたちがカッコいいドラマなのである。
主人公の名前が松方弘子というのに、ん?と思っていたら、他の登場人物も梅宮龍彦、菅原文哉、山城新二って、ここで描かれるのは「仁義なき戦い」? でもって、タイトル・ロゴはウルトラマン、主演の菅野美穂が番宣でやっていた額に両手の二本指を当てるポーズは、セブンのウルトラビームね。
弘子(菅野)は大手出版社勤務、オヤジ系週刊誌の編集者、プライベートをほぼ犠牲にして仕事に取り組んでいる。新聞評を見ると「共感」とか「身につまされる」とか。期待して初回を見たら、あれ?なんだかドッと疲れてしまった。
ジャーナリズムの第一線で活躍してるみたいなエリート意識がプンプン。仕事と恋の板バサミって、大臣の金にまつわるスクープと記念日デートだったら、スクープの方をとるに決まっている。
同じ“働く”をテーマにしたドラマでも「ハケンの品格」のときは、よくぞ言ってくれたという爽快感があったけど、今回は置き去りにされちゃった気分でヒガミしか出てこない。寝食忘れるほど仕事に没頭できるなんて、うらやましい限りだ。「迷わず仕事を選ぶ自分がカッコいいなんて思っていない」と弘子。うそをつけ、絶対思ってるって。
けど、何回か見ているうちにだんだん引き込まれるようになってきた。第2話は、女であることを武器にチヤホヤされながら仕事している姫キャラ女・由実ちゃん(釈由美子)とのバトル。バリバリやってますを前面に出している弘子も見ていて疲れるけど、こういうタイプもムカつくのよね。だが弘子は、そんな彼女が実は陰で人一倍努力しているのを知る。たしかに媚び売っているだけでは仕事はできない。ラスト、「ぶつかっちゃダメ、かわすのよ」と、男たちの間を鮮やかに擦り抜けていく由実の姿はステキだった。
続く3話は私生活優先で仕事しない新人・田中(速水もこみち)との話。まったくやる気をみせなかった彼が、一本のタレ込み電話から色めき立ち、突然仕事に打ち込み出す。結局ガセネタをつかまされただけで結果は散々だったけど、やりたいものに出会い、熱く企画を語る姿に妙に感動してしまった。仕事で充実感を得られるということは、やっぱり幸せなことだよね。
突っ走る弘子自身より、むしろまわりの人の言葉に感じ入ることが多い。とくに編集長(伊武雅刀)とデスク(沢村一樹)。部下が一生懸命やっているところをちゃんと見ていてくれて、いきり立っていればクールダウンの缶コーヒーを差し出し、落ち込んでいたら肩をポンと叩いてくれる。怒る人、怒られる人、それぞれにフォローの言葉を投げかける。これは意外にも、オヤジたちがカッコいいドラマなのである。

キャンギャルに "超大型新人"

山口智子、藤原紀香らを輩出した「東レ水着キャンペーンガール」の2008年キャンペーンガールに現役高校生モデル、中別府葵(17)が選ばれ29日、都内でお披露目会見と水着ショーを行った。女性ファッション誌「mina」の専属モデルも務める中別府は、173センチの長身にスラリと伸びた長い手足が印象的。歌手の和田アキ子(57)もその身長に目を白黒させた文字通りの“超大型新人”が熱い視線を集めることになりそうだ。
女性タレントの登竜門とも呼ばれる「東レ水着キャンペーンガール」に、また1人、期待の超大型新人が現れた。
すらりとした身長は、長身として知られる、所属事務所「ホリプロ」の先輩、和田アキ子(174センチ)に迫る173センチ。和田には初めて会った際、「でかいね。私と同じくらいだね」と見下ろされる威圧感を感じることなく、あいさつを済ませることができた。
足のサイズでは早くも“先輩超え”を果たした。同事務所で、26センチの深田恭子(24)が有名だが、中別府は高校生ながらこれを抜く26・5センチ。いまだ成長期にもかかわらず、サイズでは大先輩2人と肩を並べている。
もっともサイズだけではなく、その度胸も規格外。初体験となった水着でのファッションショーにも、小悪魔的なスマイルと8・5頭身のプロポーションを生かし、笑顔とともに堂々としたウオーキングを披露してみせた。
歴代キャンペーンガールには山口智子、紀香、杉本彩らビッグネームが並ぶが「素晴らしい先輩方がおり、責任重大ですが頑張ります」ときっぱり。彼氏との水着デートにも「恥ずかしいけど、行ってみたい」と、その存在を否定せずにあっけらかんとしたもの。
来年には映画デビューも決定しており、将来の目標に演技派女優・宮崎あおい(21)を挙げる“ビッグルーキー”から、これからも目が離せそうにない。

デビュー前に主題歌3本の新星

(Yahoo!ニュースより引用)
来年のデビューを前に、テレビドラマなどの主題歌が3作品決まった大型新人がいる。男性レゲエシンガーのAilie(アイリー、29)で、今月からフジテレビ「グータンヌーボ」で放送中のテーマ曲「大丈夫。」が音楽配信のレゲエランキングで1位を獲得。年末のスペシャルドラマ、来年の連続ドラマへの起用も決まっており、旋風を巻き起こしそうだ。
ヒットジャンルが混とんとしている音楽界にレゲエシーンからすい星のように大型新人が現れた。
Ailieをいち早く起用したのはフジテレビのバラエティー番組「グータンヌーボ」。番組スタッフが、インディーズシーンで活躍していたAilie初のソロアルバム(今年6月発売)を聴き、テーマ曲「大丈夫。」の製作を依頼した。視聴者からの反響は大きく、今月24日から携帯電話用に「着うた」の音楽配信をスタートさせたところ、5日間で1万件近いアクセスがあり、レゲエ部門でいきなり1位になっている。
まだ、デビューしていない無名の新人では異例。ほかにもオファーが相次いでおり、12月3日放送のTBSのスペシャルドラマ「彗星物語」(原作・宮本輝、出演・田中好子、伊東四朗ら)では、主題歌「流れ星に」を製作。来年1月スタートの連続ドラマの主題歌も書き下ろすことが決まった。「彗星物語」の志村彰プロデューサーは「歌声に一目ぼれというか“一聴ぼれ”。しかも聴けば聴くほど心の真ん中を温めてくれる。今じゃゾッコンですよ」と絶賛だ。
Ailieは、02年に国内のレゲエ音楽のコンテスト「ボブ・マーリー・ソングス・デー」でグランプリを受賞した逸材。そこで得た航空チケットを手に単身ジャマイカに渡り、1年間武者修行して帰国。インディーズシーンで活動を続け、今年6月のソロアルバムが脚光を浴び、現在大手レコードメーカー数社と交渉中。来年春にメジャーデビューすることになりそうで「笑って死ぬ、その時まで歌い続けたい」と話している。
◆Ailie(アイリー)1978年(昭53)5月30日、東京都生まれ。父がハワイアンのスティールギター奏者で、兄はサンバミュージシャン。名前の由来は、ジャマイカのパトワ語で「最高に気持ちいい」という意味のIrie(アイリー)で、自分の歌声で多くの人を癒やしたいとの思いから付けた。10代に俳優やダンサーを経験。01年からレゲエシンガーとして活動を始めた。
来年のデビューを前に、テレビドラマなどの主題歌が3作品決まった大型新人がいる。男性レゲエシンガーのAilie(アイリー、29)で、今月からフジテレビ「グータンヌーボ」で放送中のテーマ曲「大丈夫。」が音楽配信のレゲエランキングで1位を獲得。年末のスペシャルドラマ、来年の連続ドラマへの起用も決まっており、旋風を巻き起こしそうだ。
ヒットジャンルが混とんとしている音楽界にレゲエシーンからすい星のように大型新人が現れた。
Ailieをいち早く起用したのはフジテレビのバラエティー番組「グータンヌーボ」。番組スタッフが、インディーズシーンで活躍していたAilie初のソロアルバム(今年6月発売)を聴き、テーマ曲「大丈夫。」の製作を依頼した。視聴者からの反響は大きく、今月24日から携帯電話用に「着うた」の音楽配信をスタートさせたところ、5日間で1万件近いアクセスがあり、レゲエ部門でいきなり1位になっている。
まだ、デビューしていない無名の新人では異例。ほかにもオファーが相次いでおり、12月3日放送のTBSのスペシャルドラマ「彗星物語」(原作・宮本輝、出演・田中好子、伊東四朗ら)では、主題歌「流れ星に」を製作。来年1月スタートの連続ドラマの主題歌も書き下ろすことが決まった。「彗星物語」の志村彰プロデューサーは「歌声に一目ぼれというか“一聴ぼれ”。しかも聴けば聴くほど心の真ん中を温めてくれる。今じゃゾッコンですよ」と絶賛だ。
Ailieは、02年に国内のレゲエ音楽のコンテスト「ボブ・マーリー・ソングス・デー」でグランプリを受賞した逸材。そこで得た航空チケットを手に単身ジャマイカに渡り、1年間武者修行して帰国。インディーズシーンで活動を続け、今年6月のソロアルバムが脚光を浴び、現在大手レコードメーカー数社と交渉中。来年春にメジャーデビューすることになりそうで「笑って死ぬ、その時まで歌い続けたい」と話している。
◆Ailie(アイリー)1978年(昭53)5月30日、東京都生まれ。父がハワイアンのスティールギター奏者で、兄はサンバミュージシャン。名前の由来は、ジャマイカのパトワ語で「最高に気持ちいい」という意味のIrie(アイリー)で、自分の歌声で多くの人を癒やしたいとの思いから付けた。10代に俳優やダンサーを経験。01年からレゲエシンガーとして活動を始めた。

度胸&サイズアッコ並みモデル

(ライブドアニュースより引用)
タレントの中別府(なかべっぷ)葵(17)が2008東レ水着キャンペーンガールに選ばれ29日、都内でお披露目された。新作水着を身に着けて1メートル73、上から80・61・80のボディーを披露。ファッション誌「mina(ミーナ)」(主婦の友社)の専属モデルで活躍しており「あまり緊張せずに楽しむことができました」とニッコリ。足のサイズは26・5センチで、所属事務所のホリプロは和田アキ子(1メートル74、26・5センチ)に続く大型新人として期待。
タレントの中別府(なかべっぷ)葵(17)が2008東レ水着キャンペーンガールに選ばれ29日、都内でお披露目された。新作水着を身に着けて1メートル73、上から80・61・80のボディーを披露。ファッション誌「mina(ミーナ)」(主婦の友社)の専属モデルで活躍しており「あまり緊張せずに楽しむことができました」とニッコリ。足のサイズは26・5センチで、所属事務所のホリプロは和田アキ子(1メートル74、26・5センチ)に続く大型新人として期待。




